KPIナイセイくん
KPIナイセイくん by 株式会社ナイセイリンク
ヒアリングに申し込む(無料)

20時間の手作業を、
自動化されたKPIへ。

□ Excelでの月次集計に時間を取られている、
□ i-Reporter等の帳票データをうまく活かせていない——
そんな東海圏の製造業10社にヒアリング協力をお願いしています。

ヒアリングお申込みはこちら
KPIナイセイくん ダッシュボード画面
集計ミス・属人化・報告遅延を、製造現場出身のエンジニアが一緒に整理します。

ヒアリングにご協力いただける企業様へのご案内

需要検証にご協力いただいたお礼として、御社にとっての具体的なメリットを2つご用意しました。

特典 01

先行優遇:導入支援費(通常100万円〜)を無料

リリース後、御社が導入を検討される際の初期セットアップ・データ連携・現場運用設計までを通常価格でご提供する「導入支援費」を、ヒアリング協力企業様には無料でご提供します。

導入支援費
通常 100万円〜 ご協力企業様は無料

※先着10社限定。需要検証にご協力いただいたお礼として。

特典 02

KPI管理の課題を一緒に整理する

ヒアリング中に、現状のKPI集計フローを一緒に図に書き出し、 「どこに無駄があるか」「何から改善すべきか」を製造現場出身のエンジニアと整理します。

課題整理セッション
製造現場 7年 × IT開発 3年 × 工場DX 3年 の経験をもとに、
御社のKPI管理の課題を一緒に整理します(無料)

※製品導入を前提としません。純粋な課題整理の時間としてご活用ください。

「現状を聞かせていただく」だけで、御社にもメリットがある時間にします。

30分のヒアリングに申し込む(無料)

こんなことで困っていませんか?

東海圏の製造業のKPI管理現場で、繰り返し聞かれる4つの状況です。

Q.01
集計ミスが品質管理に影響している 転記ミスや式の崩れが残ったまま会議資料になり、後から発覚することがある。
Q.02
KPI報告に毎月数十時間かかっている 帳票データを開いて、コピーして、関数を直して、グラフを差し替えて——という作業を毎月繰り返している。
Q.03
担当者が変わると集計方法が分からなくなる Excelの式やシート構成が属人化していて、引き継ぎ時にいつも一から教え直している。
Q.04
電子帳票のデータが活用できていない i-Reporterなどでデータは取れているはずなのに、結局Excelに転記してから集計している。
不良が出ても、原因分析に着手できるのは翌月のKPI集計後——
データはあるのに、意思決定が遅れていませんか?

目指している状態:帳票データから、KPIまで自動で。

「製品で解決する」ではなく、御社と私たちが共有したい目指す姿としてご覧ください。

BEFORE 導入前
01 帳票データ
i-Reporter/紙等
02 手作業でExcel集計 ▲ 月20h
03 KPI報告 ▲ 遅延・ミス
1ヶ月の業務サイクル
↑ 翌月5営業日後にKPI確定
月1回
AFTER 導入後
01 帳票データ
そのまま接続
02 KPIナイセイくん 自動算出・ダッシュボード
常時更新(数分以内に反映)
常時

KPIがタイムリーに把握できることで、改善活動の初動が速くなります。
生産性向上・不良低減を通じた原価低減に、直接つながります。

KPI詳細・分析画面(開発中) KPIナイセイくん 項目分析画面(帳票項目分解・時系列比較) ※画面はKPIナイセイくん開発中のものです。リリース時に内容が変更となる可能性があります。

製品の3つの特徴

既存の帳票システムを置き換えない補完製品として、現場の運用に馴染むよう設計しています。

FEATURE / 01

帳票→KPI自動算出

i-Reporterなどの電子帳票はそのまま使い続けて、稼働率・不良率・時間当たり生産量などのKPIを自動で算出します。

既存帳票はそのまま
FEATURE / 02

リアルタイムダッシュボード

日次・週次・月次の切替で、KPIの推移を必要な粒度で把握。報告会の前夜にExcelを開く必要がなくなります。

日次/週次/月次
FEATURE / 03

低コスト導入

初期費用100万円・月額5万円〜。BIツール(MotionBoard)と比較して、初年度費用を約176万円削減できる試算です。

初年度 −176万円(試算)

このような方にぜひお伺いしたい

該当する項目が1つでもあれば、ぜひお話を聞かせてください。

従業員50〜1,000名規模の中堅製造業(特に自動車部品メーカー)
東海圏(愛知・岐阜・三重・静岡)に拠点がある
i-Reporter等の電子帳票を導入しているが、KPI集計はExcel手作業
もしくは、Excelのみで日報・KPIを管理している
製造現場の管理者として、月次報告に時間を取られている
現場の集計業務をなんとか自動化したい

ヒアリングで聞かせてほしいこと

特別な事前準備は不要です。普段の業務の話をそのまま聞かせてください。

01
現在のKPI集計方法と工数使っているツール、月にどのくらいの時間がかかっているか
02
困っていること・改善したいこと属人化、ミス、遅延——感じている課題感を率直に
03
利用中の電子帳票システムi-Reporter、その他の帳票ツール、紙運用の組み合わせなど
04
もし自動化できるなら、どこから始めたいか仮の話で構いません。優先度の感覚を聞かせてください。

誰がヒアリングを担当するか

代表 堀越 侑樹
株式会社ナイセイリンク
堀越 侑樹Yuki Horikoshi

「現場を知っているから、現場に合った製品を作れる。」——製造現場とシステムの両面の経験から、KPI管理の現実的な落としどころを一緒に探したいです。

7 年
技術開発・生産ライン立上げ
自動車内装部品メーカー
3 年
システム開発
IT企業
3 年
工場DX支援
化学メーカー

30分のヒアリングに申し込む

入力は1分ほどで完了します。2営業日以内にご連絡いたします。

売り込みは一切しません。ご参加企業様には導入支援費無料の先行優遇をご用意しています。

ご登録ありがとうございます。

2営業日以内にご連絡いたします。
当日の打ち合わせURLとあわせて、簡単な事前メモもお送りします。