KPIナイセイくん | 2026年9月リリース予定
月20時間の手作業を、
月20時間の手作業を、
自動化されたKPIへ。
電子帳票(i-Reporter等)からKPIまでを一気通貫で自動化。
稼働率・不良率といった数値が、ダッシュボードに常時最新で並びます。
(日報データが紙帳票の現場でも、Excel取り込みに対応。)
『数字を作る時間』を『数字を使って改善する時間』へ。
先着10社・先行優遇のご案内
こんなことで困っていませんか?
製造業のKPI管理現場で、繰り返し聞かれる4つの状況です。
Q.01
集計ミスが品質管理に影響している
転記ミスや式の崩れが残ったまま会議資料になり、後から発覚することがある。
Q.02
KPI報告に毎月数十時間かかっている
帳票データを開いて、コピーして、関数を直して、グラフを差し替えて——という作業を毎月繰り返している。
Q.03
担当者が変わると集計方法が分からなくなる
Excelの式やシート構成が属人化していて、引き継ぎ時にいつも一から教え直している。
Q.04
電子帳票のデータが活用できていない
i-Reporterなどでデータは取れているはずなのに、結局Excelに転記してから集計している。
不良が出ても、原因分析に着手できるのは翌月のKPI集計後——
データはあるのに、意思決定が遅れていませんか?
データはあるのに、意思決定が遅れていませんか?
目指している状態:帳票データから、KPIまで自動で。
「製品で解決する」ではなく、御社と私たちが共有したい目指す姿としてご覧ください。
BEFORE 導入前
01
帳票データ
i-Reporter/紙等
i-Reporter/紙等
→
02
手作業でExcel集計
▲ 月20h
→
03
KPI報告
▲ 遅延・ミス
↑ 翌月5営業日後にKPI確定
月1回
AFTER 導入後
01
帳票データ
そのまま接続
そのまま接続
→
02
KPIナイセイくん 自動算出・ダッシュボード
KPIがタイムリーに把握できることで、改善活動の初動が速くなります。
生産性向上・不良低減を通じた原価低減に、直接つながります。
製品の3つの特徴
既存の帳票システムを置き換えない補完製品として、現場の運用に馴染むよう設計しています。
FEATURE / 01
帳票→KPI自動算出
i-Reporterなどの電子帳票はそのまま使い続けて、稼働率・不良率・時間当たり生産量などのKPIを自動で算出します。
既存帳票はそのまま
FEATURE / 02
リアルタイムダッシュボード
日次・週次・月次の切替で、KPIの推移を必要な粒度で把握。報告会の前夜にExcelを開く必要がなくなります。
日次/週次/月次
FEATURE / 03
低コスト導入
初期費用100万円・月額5万円〜。BIツール(MotionBoard)と比較して、初年度費用を約176万円削減できる試算です。
初年度 −176万円(試算)需要検証ヒアリングへのご協力をお願いしています
KPIナイセイくんは現在、製造業10社に需要検証ヒアリングをお願いしています。
ご協力企業様には、リリース後の導入支援費(通常100万円〜)を無料でご提供します。
