月20時間の手作業を、
自動化されたKPIへ。
電子帳票(i-Reporter等)からKPIまでを一気通貫で自動化。
稼働率・不良率といった数値が、ダッシュボードに常時最新で並びます。
(日報データが紙帳票の現場でも、Excel取り込みに対応。)
『数字を作る時間』を『数字を使って改善する時間』へ。
こんなことで困っていませんか?
製造業のKPI管理現場で、繰り返し聞かれる4つの状況です。
データはあるのに、意思決定が遅れていませんか?
目指している状態:帳票データから、KPIまで自動で。
「製品で解決する」ではなく、御社と私たちが共有したい目指す姿としてご覧ください。
i-Reporter/紙等
そのまま接続
KPIがタイムリーに把握できることで、改善活動の初動が速くなります。
生産性向上・不良低減を通じた原価低減に、直接つながります。
見える化で終わらせない。
改善のPDCAが回り続ける仕組みへ。
KPIナイセイくんは、KPIの算出から要因の絞り込み・効果検証・横展開までを自動化し、製造現場の改善サイクルを支えます。
- KPIを自動算出・可視化
- 工程・設備別に分解し、要因を絞る
- 目標値・閾値を設定
- 対策をタスク化(担当・期限)
- 進捗・期限を追跡
- 人:現場で実行(段取り改善 等)
次のテーマへ循環
- 効いた対策をナレッジ化
- 他の工程・ラインへ横展開
- 人:作業標準を更新し、定着させる
- 改善前後のKPIを自動で比較
- 効果を数値で確認し、レポートに残す
BIツールは「見せて終わり」。
KPIナイセイくんは「改善が回る」。
製品の3つの特徴
既存の帳票システムを置き換えない補完製品として、現場の運用に馴染むよう設計しています。
帳票→KPI自動算出
i-Reporterなどの電子帳票はそのまま使い続けて、稼働率・不良率・時間当たり生産量などのKPIを自動で算出します。
既存帳票はそのままリアルタイムダッシュボード
日次・週次・月次の切替で、KPIの推移を必要な粒度で把握。報告会の前夜にExcelを開く必要がなくなります。
日次/週次/月次低コスト導入
導入支援24万円〜・月額2.3万円〜でスモールスタート。電子帳票はそのまま活かして、低コストでKPIの自動化を始められます。
月額2.3万円〜需要検証ヒアリングへのご協力をお願いしています
KPIナイセイくんは現在、製造業10社に需要検証ヒアリングをお願いしています。
ご協力企業様には、リリース後の導入支援費(通常24万円〜)を半額でご提供します。
